御金神社

みかねじんじゃ神社京都府京都市中京区

金色の鳥居が目印。金属・鉱物の神を祀り、資産運用や宝くじの祈願で人が絶えない。

ご祭神・ご本尊

金山毘古神

このお社について

鉱山・金属を司る金山毘古神を祀る小さな社。金属からお金・資産へと信仰が広がり、いまでは金運の代表格。イチョウの形の「福さいふ」に宝くじや通帳を入れて保管する参拝者が多い。

参拝の作法・まわり方

24時間参拝可能だが授与所には時間がある。福さいふは翌年に納めて新しくする。

おすすめの時期・時間

早朝か夜。日中は行列になりやすい。

所在地

京都府京都市中京区西洞院通御池上ル押西洞院町614

ご利益・由緒は各社の一般的な案内にもとづく整理として掲載しています。詳しくは利用規約をご確認ください。

この社にあやかれる願い

参拝を記録する

いつ行って、何を願ったか。まいり帳に残ります。

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